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	<title>全国個人事業主支援協会 | K | Activity</title>
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	<description>K についてのアクティビティフィード。</description>
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				<title>K さんがプロフィール写真を変更しました</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/member-activity/p/21916/</link>
				<pubDate>Tue, 10 Oct 2023 06:47:27 +0900</pubDate>

				
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				<title>K さんのプロフィールが更新されました。</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/member-activity/p/21915/</link>
				<pubDate>Tue, 10 Oct 2023 06:46:03 +0900</pubDate>

				
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				<title>K wrote a new post, 2021年の締めくくり</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=28952</link>
				<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 12:16:22 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今年の12月で独立して3年が経ちました。意気揚々と独立した2019年。仕事が激減した2020年。予期せぬ事態に直面した2021年。結構濃い3年でしたがおかげさまで年々収入は上がり、来年からさらにステージを上げていくことが出来そうです。どんな状況でもなんとかなるし、なんとかする。これをやってきた3年でした。そして人の縁に恵まれた3年でした。感謝を大事にしつつさらに前進していく。土台を固めていく2022年にしていきます。</p>
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				<title>K wrote a new post, 会社員とフリーランス</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=27903</link>
				<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 03:39:23 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>フリーランスになって今年で3年目になります。コロナの時期に何とかやってきたなと思います。会社員の方がこういった時期は安定しているのではないか！？と思うのですが戻る気はない、というのが本音です。</p>
<p>フリーランスになって何が一番変化したかというと、時間の使い方です。</p>
<p>基本的にデザイン物を納品して請求書を出して、そして翌月に収入を得るという流れになるので、できるだけスピード感持って仕事をした方が時給が上がります。そして効率[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザイナーのスキルとは</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=26442</link>
				<pubDate>Fri, 01 Oct 2021 10:53:49 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>デザイナーのスキルというと一般的にはアプリの業務経験ということになります。募集要項を見てもそれが多い。確かに今はデジタルで作るのが当たり前なのでアプリが使えないと話になりません。でも現場でデザイナーに求められるのは、アプリを使えるというのは最低限で、一番は色んな情報を整理して言いたいことをカタチにする力だったりします。カタチにする上でその道具となるのがイラレやフォトショなどのアプリだったりします。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, 直クライアント</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=25316</link>
				<pubDate>Thu, 02 Sep 2021 22:38:49 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>昨今では業務委託でもエージェント企業が出てきて、だいぶ仕事を取りやすくなりました。感覚的にはエンジニア系が一番求人数も多く、次にデザイナー含むその他専門職という感じがしています。エージェントにお任せしていれば仕事が切れる心配をすることはありませんが、やはり間に仲介業者が入る構図になるので単価は低くなりがち。日本ではデザイナーの単価自体がそれほど高くないので尚更です。そこで現在、直クライアントを増やす動きをしているわけですが、思[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, 紙のデザインはやっておくべき！その4</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=24175</link>
				<pubDate>Fri, 06 Aug 2021 10:07:23 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>このようにデザイナーといっても幅広く、色々な種類業種があります。この中で、特に紙のデザイナー。「グラフィックデザイナー」について話していきたいと思います。紙のデザインはやっておくべき、というのは主に2D（平面）のデザインを扱う方に向けてのものです。一番の理由は紙のデザインはwebに比べて圧倒的に自由度が高いからです。レイアウト、配色、規格、もろもろの自由度です。紙とwebを比較しながら見ていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, 紙のデザインはやっておくべき！その3</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=22885</link>
				<pubDate>Thu, 01 Jul 2021 08:33:50 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>さらにwebデザイナーの中には、より専門性の高い「UI」「UX」という分野に特化したデザイナーもいます。UIデザイナーとは、機械やソフトウェアのほか、WebサイトなどのさまざまなサービスのUIをデザインする仕事です。 UIは「ユーザーインターフェース（User Interface）」の略で、機械の操作パネルやアプリの画面などのような、ユーザーが直接触れる部分のことをいいます。UXデザイナーとは、Webサイトの制作に関わる職種の[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, 紙のデザインはやっておくべき！その2</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=21713</link>
				<pubDate>Wed, 02 Jun 2021 08:51:01 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>広告関係に従事するデザイナーでも、紙媒体を担当するデザイナーはグラフィックデザイナーと呼ばれます。仕事内容は、雑誌や新聞の広告、パッケージや看板、チラシなどの印刷物をデザインすることです。ホームページ等を作成するデザイナーはwebデザイナーと言います。Webデザイナーの主な仕事内容は、企業や個人などのクライアントから依頼されたWebサイトのデザインを担当・制作するというものです。クライアントが思い描いているWebサイトを制作で[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, 紙のデザインはやっておくべき！その1</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=20283</link>
				<pubDate>Sat, 01 May 2021 01:11:22 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>紙のデザインのことを話す前に、一口にデザイナーと言っても色んな種類のデザイナーが存在することから話していきたいと思います。まずファッション・ヘアメイクに関わるデザイナー。そしてさまざまな商品のデザインをするデザイナー、書籍や紙製品に関わるデザイナー、メディアやインターネット上で活躍するデザイナー、インテリアや家づくりに関わるデザイナー、街づくりに関わるデザイナーなどがあります。特に僕の場合は広告関係の領域で仕事をすることが多い[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない17</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=19003</link>
				<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 09:13:47 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>以上、文字について見てきました。デザイン、と聞くと「センスがない」とか「難しい」というイメージがあると思いますが、こうして分解してみると前よりもハードルが下がったのではないでしょうか？</p>
<p>一つ一つに意味があるのがデザインなので、ロジックで成り立っている部分も多いのです。つまりそれは学ぶことができるということ。デザイナーではない人がデザインを学ぶための書籍なども出ていますので興味のある方は探してみてください。プレゼン資料1つ[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K が更新を投稿: ここまでデザインを構成する3要素。「色」「形」「文字」について見てきました。
漠然とデザインというと抽象的になってしまいま [&#133;]</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/member-activity/p/6953/</link>
				<pubDate>Mon, 01 Mar 2021 09:07:37 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>ここまでデザインを構成する3要素。「色」「形」「文字」について見てきました。<br />
漠然とデザインというと抽象的になってしまいますが、それぞれを分解して考えるとだいぶわかりやすくなると思います。<br />
あとはそれぞれをどのように組み合わせるか、ですが、これはもう実物を見て勉強していくしかありません。<br />
デザインの良いところは勉強するための題材は世の中に溢れている、ということです。身の回りのものは必ずデザインされて、そのような形になっているので、アンテナを貼れば意図を汲み取ることができると思います。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない16</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=15995</link>
				<pubDate>Mon, 01 Feb 2021 06:03:28 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>「イタリック体」についても触れておきましょう。イタリック体を使用する場面というのは次の4つの時に限ります。１.強調するとき。２.引用。３.出版物（本の題名など）。４.他国語。わたしたち、日本人は強調に（かぎかっこ）を使うことがあります。または太字にしますが、太字にする手間を省いて鉤括弧を使います。欧文では、それに加えて大文字にして、さらに強調しようとしてしまうこともあります。<br />
これは、欧文の世界から観ると、とても違和感のある[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない15</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=15072</link>
				<pubDate>Sat, 02 Jan 2021 05:10:44 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>最後にデコラティブという書体です。文字通り装飾的な書体の全般を指すカテゴリです。このカテゴリの書体を企業ロゴに使用していることところは少ないです。主に広告またはエディトリアル（雑誌など）で使われるもので目立つことが優先されておおむね読みにくい。だからと言って、完成度やクオリティが低いという意味ではありません。目的が違う、ということです。どうして企業ロゴに使用されにくいのかというと文字が含む意味がすごく限られてしまうからでしょう。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない14</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=14136</link>
				<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 15:58:18 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>スクリプト体と呼ばれるものはいわゆる「筆記体」です。ブラックレターという文字もこれに含まれます。印刷を発明したヨハネス・グーテンベルクがブラックレターも編み出しています。世界で初めての印刷物はブラックレターが使われています。さらにスクリプト体のなかでも高級なのが「フォーマル・スクリプト」。銅版印刷という方法を用いる必要があり普通の印刷よりお金がかかります。そして銅版印刷由来ながら読みやすいカッパープレートゴシック（Copper[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない13</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=13364</link>
				<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 07:00:41 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>サンセリフ体はセリフがない書体です。「サン」（Sans)はフランス語で「ない」という意味です。今は印刷物よりもデジタルな媒体で文章に触れる頻度が多いため、セリフ体より<br />
目にする頻度が高いかも知れません。世の中に登場した当初は、セリフがないのは気持ち悪かったようで「グロテスク」とも呼ばれていました。ただ、広告的にはとても目立つので重宝されました。サンセリフ体は19世紀はじめにイギリスで生まれました。サンセリフ体にもさらに４つの種類があります。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない12</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=12280</link>
				<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 15:26:26 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>続いて欧文書体ですが、欧文書体には４つの種類があります。セリフ体、サンセリフ体、スクリプト体、デコラティブです。セリフ体。これは日本語書体でいうところの「明朝体」です。というか本来は、セリフ体に近い書体として「明朝体」が選ばれた経緯があるので逆なんです。聖書を印刷する際にセリフ体に近い明朝体が選ばれたので「明朝体」が正式な文字という印象を受けるのは宗教経由の欧文由来なんです。セリフ体には、さらに６種類にわかれます。</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない11</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=11345</link>
				<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 06:51:56 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>明朝体とゴシック体は、日本語フォントの中で最も代表的なものです。明朝体は横画が細く、縦画が太いという特徴があり、毛筆のタッチである飾りも取り入れられています。与える印象は「大人っぽい」「真面目」「優雅」「上品」「知的」「女性的」などです。逆に堅苦しさを感じるという面もあるかもしれません。和風か洋風かといえば和風の印象が強いともいえます。</p>
<p>ゴシック体は、縦画、横画とも太さに違いがないのが特徴です。太いマジックで書いたような[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない10</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=10500</link>
				<pubDate>Mon, 03 Aug 2020 07:11:53 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>デザインを構成する要素、最後に文字についてです。文字は正しい文法ももちろんそうですが、自体(フォント)、字間(カーニング)、行間(マージン)と言った文字まわり全般を含んでいます。それぞれをどう設定するかによって与える印象は大きく異なってきます。一つ一つ見ていきましょう。まず自体(フォント)。これは文字の種類です。日本語であれば大きく2種類に分かれます。ゴシックと明朝です。ゴシックの中でも様々な種類があり、明朝の中にも様々な種類[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない9</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=9578</link>
				<pubDate>Thu, 02 Jul 2020 00:43:21 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>では、イラストよりも写真の方が良いのかというと、そういうわけではありません。イラストはわかりやすくイメージを伝えることができます。そして自由度が高い。何かを強調して伝えたり、逆に控えめに伝えたりと言ったさじ加減ができます。親しみやすさを伝えることもできます。イラストを使う際は書き手の個性ももちろんあるので、自分の伝えたいイメージにあった書き手を選ぶと統一感がでます。部分部分で違う書き手のイラストを使うと統一感がなく乱雑な感じに[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない8</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=8791</link>
				<pubDate>Thu, 04 Jun 2020 07:01:24 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>写真を選択すればリアルが伝わります。誠実さを伝えることもできるでしょう。製品写真であればよりそのものの魅力や雰囲気を伝えることができるし、人物写真であれば親近感を伝えることができます。例えば採用サイトでは必ず働いている社員の写真が出ています。それは求職者に少しでも誠実さや親近感が伝われば、という意図があるからです。これがもし全てイラスト集から持ってきたイラストで構成されていたら、逆に不信感に繋がりかねません。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない7</title>
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				<pubDate>Fri, 01 May 2020 02:12:33 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>それでは、デザインを構成する3つの要素の内、次は「形」を見ていきましょう。「形」とは前述したようにイラストや写真のことです。例えば一つのチラシを作るにも写真が良いのかイラストが良いのか。イラストにするにしてもどんなテイストのものが良いのか。どこにどのくらいの大きさで配置するのが良いのか。写真とイラストを組み合わせて使うパターンもあるので選択肢の幅はかなり広いです。これはもう目的に沿って何を選択していくのかを都度考えていくしかありません。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない6</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=6515</link>
				<pubDate>Wed, 01 Apr 2020 06:03:47 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>色はイメージを構築する上で大きく作用するのでこれらを意識的に使っていけると効果的です。自分の好きな色ではなく、どういうイメージを持ってもらいたいか、で意識的に色を選択していくのです。海外では街作りでも積極的に色により統一感を持たせる工夫をしているところもあります。また、色は年齢や性別、個人差で識別できる色数が変わってくるので、それらも配慮して使う必要があります。信号機が「赤」「青」「黄色」と明確に色が違うのもそのためです。これ[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない5</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=5729</link>
				<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 21:45:39 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>色単体でもそれぞれイメージや感じ方が違うのですが、色を複数使って表現する「配色」になるとさらにイメージの幅が広がります。色を使ってブランドイメージの構築をしているサービスや商品も数えるとキリがないです。街中を歩いていて「オレンジと緑と赤の3本ライン」はセブンイレブンとすぐにわかりますし、「緑と青の2本ライン」はファミリーマート、「青と赤の2本ライン」はローソンです。どのコンビニも「配色」によってイメージを作り差別化しています。</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない4</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=4936</link>
				<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 01:07:11 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>一つ一つ要素を見て行きましょう。まずは「色」から。色は全体のイメージを決定する上で重要な役割を果たします。というのも色は人間の心理的な面、生理的な面に直接作用するからです。例えば「赤」は「情熱の色」と言われますが、実際に赤い色を見るとアドレナリンという興奮物質が脳から分泌されるのです。反対に青い色を見るとアセチルコリンが分泌されリラックス効果を得られます。色は確実にその人に影響を与えます。となれば、色の持つ力を理解した上で使う[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない3</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=4281</link>
				<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 01:38:02 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>実際に気持ちの良いデザインというのは存在します。配色であったり、スペースの使い方であったり、行間であったり、トリミングであったり。多くの人が「気持ちの良い」とか「かっこいい」とか「かわいい」と思うデザインには共通のものがあります。それを細分化していくと「色」「形」「文字」となるわけです。つまりこの3つの要素についての知識を深めていくことが、デザイン力と言われるものになるのです。デザインは感覚だけでやるものではなく、その裏にしっ[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない2</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=3388</link>
				<pubDate>Sat, 30 Nov 2019 16:06:03 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>デザインは、それが広告であっても、webであっても、3つの要素で構成されています。その3つの要素とは「色」「形」「文字」です。「色」は色調のこと。どこにどんな色を使うのか。「形」はイラストや写真のことです。「文字」はキャッチコピーや説明文などです。デザインはこの3つの要素をどう組み合わせるかで成り立っています。どう組み合わせるかの技法をレイアウト、と言ったりもします。デザイナーは日本語で図案家と言いますが、画面上に3つの要素を[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>K wrote a new post, デザインはセンスではない</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=2757</link>
				<pubDate>Sat, 02 Nov 2019 07:17:19 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>僕は長年広告業界でデザインをしてきて、チラシやパンフレットや名刺やwebサイトを作っています。デザインはセンスがないと無理なんじゃないかと言われることが多々ありますが、そんなことはありません。もしセンスが必要だとしてもそれは学べるものです。僕自身、美大に通っていたわけでもなくデッサンを勉強していたわけでもありません。デザインは芸術ではないのでロジックが存在します。そのロジックを勉強すれば誰でもデザイナーになることができるのです。</p>
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				<title>K wrote a new post, 自己紹介</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=2329</link>
				<pubDate>Mon, 21 Oct 2019 13:01:00 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>web制作会社、デザイン事務所、イベント会社、求人サポートの会社を経て、多様なジャンルのデザイン制作に携わってきました。また紙とweb、どちらの実務経験も積んできました。アイコンや簡単なイラストは作成可能です。アプリケーションはIllustrator、Photoshopを主に使用していて、共に実務経験9年です。コーディングも以前はしていたので知識はあります。2019年より個人事業主になりました。よろしくお願いします。</p>
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				<title>K さんがプロフィール写真を変更しました</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/member-activity/p/945/</link>
				<pubDate>Sun, 20 Oct 2019 00:33:14 +0900</pubDate>

				
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				<title>K さんのプロフィールが更新されました。</title>
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				<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 15:34:34 +0900</pubDate>

				
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