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	<title>全国個人事業主支援協会 | 熊澤 礼子 | Activity</title>
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	<description>熊澤 礼子 についてのアクティビティフィード。</description>
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 食膳</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=116033</link>
				<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 03:29:10 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>心と体が弱った時に発するもの=身体にいいもの、という感覚を人間は本来備わっていると言われています。<br />
しかし今現代、人工的なもの、依存的なものが多くその感覚が鈍ってきているそうです。そこで、本来の身体を取り戻し、いい食事をと促すのが食薬です。慣れてくると食材だけでなく、味付けもちょうどいい塩梅がわかるよえになってきます。<br />
人の体液の塩分濃度は0.9%で、本能的に美味しいと感じる塩分濃度も0.8〜0.9%です。慣れるまで、塩分[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, ひな祭り</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=111869</link>
				<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 03:36:00 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>ひな祭りの頃から春分前後にかけては[肝]の気がますます盛んになります。その一方でまだバランスが整わないため、肝の不調和による症状(やれる、震える)が出やすくなります。<br />
肝が熱を持つと、目についての症状(かすみ痒みドライアイ)や、めまい、ふらつきなどの頭部に症状が出ます。<br />
また、生理不順、無月経、生理痛、貧血、瘀血や筋肉がつる症状も。<br />
肝を補って、こういった症状の緩和に繋げるのが、貝類です。しじみ、アサリは毎日でも大丈夫。[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 大寒</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=108838</link>
				<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 03:29:31 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>大寒1/20頃〜2/3頃になると冬も最後の節気。<br />
体を温めるため、肉などの高タンパクなものを食べる傾向にあります。過度な高タンパクは肝臓、腎臓、大脳に大きな負担をかけます。胃腸の不調からせなかや、みぞおち周辺に痛みが出る場合があります。高血圧、脳卒中、狭心症、心筋梗塞の方は注意が必要です。<br />
この時期の食事は野菜がおすすめです。<br />
根野菜と芋類が中心ですが、この時期の葉野菜では小松菜や水菜があります。小松菜はビタミンC鉄分カ[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 冷え対策</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=105382</link>
				<pubDate>Thu, 18 Dec 2025 05:25:56 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>冷え症は加熱生姜で内から温めるといいです。<br />
生姜の主成分はジンゲロールですが、体を温めてくれるショウガオールが有名でしょう。しかし生の生姜には、ショウガオールはほとんど含まれてません。加熱や乾燥によって、ジンゲロールの一部がショウガオールという熱を生み出す成分に変化します。生姜の熱を生み出す力は持続的で、一説には約3〜4週間保温効果が持続するとも言われています。<br />
ジンゲロールには免疫力を高めてくれる効果があります。白血球の[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, オーラルケア</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=103048</link>
				<pubDate>Sat, 22 Nov 2025 04:29:40 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>急に寒くなって乾燥が強まってきました。ここで大事なのが、口の中の乾燥です。冬でも就寝中に知らない間に汗をかき水分が不足しがちです。さらに口呼吸の人は口の中が乾燥して、朝には口腔内の細菌の量が一気に多くなります。とくにタンパク質分解酵素をもつ細菌は、インフルエンザなどのウイルスの侵入をゆるし、増殖を助ける酵素を分泌します。この状態を陰虚内熱と言います。<br />
寝起きはすぐに口をゆすぐが歯を磨いて清潔にしましょう。水分補給は歯磨き後に[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 夏太り対策</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=95199</link>
				<pubDate>Fri, 22 Aug 2025 08:15:44 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>夏にアイスクリームやジュースビールの取りすぎた方けっこういるかと思います。私もその一人ですが、秋は痩せにくいんです。これ以上太らないようしっかりと対策をしていきましょう。<br />
朝ご飯にたっぷりの食物繊維を取るといいです。食事で血糖値のアップダウンが激しくなると、精神的に不安定になり、過食の傾向が強まります。しかし食物繊維は血糖値を安定させてくれるのと、腸活にもなりますから自律神経も整いやすく過食を防げます。<br />
一年中値段が安定し[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 除湿の仕方</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=92787</link>
				<pubDate>Wed, 23 Jul 2025 04:04:56 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>関節痛や神経痛の悪化は体の除湿で防が事が出来ます。<br />
人間の体は湿気ってくると熱をもつ事があります。これを湿熱といって、湿熱をもつと今まで潜んでいた関節痛や神経痛が出てきます。<br />
こんな時は体を除湿して体調を整えましょう。</p>
<p>除湿は主に二つ、利尿作用と整腸作用<br />
体の中のいらない水を出すのは尿や大便です。<br />
毒を出す力が強いゴボウは[腎]によいですし、除湿効果の高い豆類もオススメです。<br />
トマトやきゅうりといった夏野菜は利[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 夏至の養生</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=90749</link>
				<pubDate>Mon, 23 Jun 2025 07:28:06 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>夏至は6月21日前後で昼が1番長くなる日。陽が極まって、陰のパワーに転ずる時です。<br />
夏至は陰が始まる時なので静かに過ごすと秋と冬をよりよく迎えられます。<br />
夏至にいい食べ物と言えば冬瓜です。冬瓜はウリ科の植物でほとんどが水分でカロリー控えめ。漢方薬としても体を涼しくしてくれる効能があります。<br />
カリウムを多く含有するので、浮腫の改善にもいいです。<br />
夏に冷たいものを飲んでむくんでしまったら、冬瓜を是非。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 湯船につかろう</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=89124</link>
				<pubDate>Tue, 27 May 2025 00:58:14 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>日本人にとって入浴は健康づくりの基本。これからの夏におすすめの入浴は塩風呂です。お風呂が沸いたら塩を入れるだけで簡単健康法。</p>
<p>はじめての塩風呂は10gから始めましょう。入浴しておはだが過剰に反応しないようなら、翌日はもう10g足し、徐々に増やして40g程度までいれます。</p>
<p>浴槽のお湯の量を、140〜180ℓとすると、塩分の濃度は1%未満となります。海水の濃度が3%強ですから塩風呂の濃度はかなり薄めです。それでも身体に[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 春の体操</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=86982</link>
				<pubDate>Sat, 26 Apr 2025 03:19:19 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>春は太陽の下で、ゆっくりゆったりと体を動かすのが基本の養生です。太極拳、ヨガ、ゆっくり歩くのもおすすめです。</p>
<p>筋肉を鍛えるというよりもストレッチを、ゆっくりするイメージてわす。</p>
<p>春は[龍]の季節です。龍は音を司りますから</p>
<p>音楽との相性が最高の季節です。自分の好きな音楽を聴きながら太陽の下でゆっくりのびのび体操をすれば、気分もリフレッシュ。</p>
<p>体操の後は春のお茶、(メイグイホウチャ)バラの赤い花のお茶がおすすめです。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 早起き</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=86124</link>
				<pubDate>Fri, 04 Apr 2025 23:50:59 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>太陽の光を浴びると、体内時計が正常に動くようになります。特に朝の太陽の光を浴びると体内で[セロトニン]ができます。日が暮れると、この[セロトニン]が[メラトニン]に変化することによって健やかな睡眠をとる事が出来ます。</p>
<p>冬は1番体が弱ってしまう季節です。春になりましたね、パワーを取り戻す為早寝の習慣を、そしてたくさんの睡眠時間をとっていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>熊澤 礼子 wrote a new post, 冬の養生　みかんでビタミン補給</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=81168</link>
				<pubDate>Sat, 25 Jan 2025 07:43:04 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>冬の養生に、ビタミンの補給が欠かせません。</p>
<p>手取り早い方法はみかんを食べる事。</p>
<p>みかんの皮は1年以上乾燥させたものを「陳皮」、新しいものを「新皮」といい漢方薬にもなっております。</p>
<p>実は食べ皮は中国茶に入れて一緒に飲みましょう。</p>
<p>皮に含まれているリモネンやテルピネンなどの精油がとけだし、血行促進させ冷えや肩こりを和らげます。</p>
<p>東洋医学では小さな実はパワーが凝縮されていると考えられているので、小さいみかんがおすすめです。</p>
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				<title>熊澤 礼子 さんのプロフィールが更新されました。</title>
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				<pubDate>Wed, 22 Jan 2025 03:44:50 +0900</pubDate>

				
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