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	<title>全国個人事業主支援協会 | 佐藤 泰彦 | Activity</title>
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	<description>佐藤 泰彦 についてのアクティビティフィード。</description>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題⑧</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=115846</link>
				<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 11:41:15 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>地球温暖化に伴う影響として、1980年～1999年と比較して世界の平均気温が</p>
<p>1.5℃～2.5℃上昇した場合、最大30％の種で絶滅リスクが増大する可能性が高いこと、</p>
<p>海面温度が1℃～3℃上昇するとサンゴの白化現象と広範な死滅をもたらすこと、また</p>
<p>温暖化の進行により、穀物生産性が低下する地域と向上する地域が出現し、穀物生産</p>
<p>にも一層の格差が生じること、洪水と暴風雨による被害が増加すること、熱波、洪水、[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題⑦</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=112154</link>
				<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 10:58:51 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>２１世紀末の平均気温は、持続可能な世界的対策に重点が置かれ地域間格差が</p>
<p>縮小した場合は約2.6℃上昇し、高度経済成長が続く中で化石エネルギ源を消費した</p>
<p>場合は約4.8℃するとしています。しかし、世界気象機関（WMO）は、2011年～</p>
<p>2015年の世界の平均気温が観測史上最高になり、2015年は産業革命前の平均からの</p>
<p>気温上昇が初めて1℃を超えたと発表しました。地球温暖化対策の新たなルール</p>
<p>「パリ協[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題⑥</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=109325</link>
				<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 00:30:31 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今月は、地球温暖化の現状についてリポートします。</p>
<p>産業革命以降、近年の人間活動の拡大に伴い二酸化炭素、メタン等の温室効果ガスが</p>
<p>人為的に大量に大気中に放出されることで大気中の温室効果ガス濃度が上昇し、これに</p>
<p>よって地球の平均気温が上昇しています。特に二酸化炭素は、石油、石炭などの化石燃料</p>
<p>の燃焼によって膨大な量が大気中に排出されています。</p>
<p>気候変動に関する政府間パネル（IPCC）が2013年に取り[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題⑤</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=106789</link>
				<pubDate>Wed, 31 Dec 2025 03:18:33 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>地球温暖化係数(GWP)の計算では、計算する時間の長さ(積分期間ITH)により</p>
<p>計算値が変わります。現在、指標としては一般的に１００年値が使用されます。</p>
<p>二酸化炭素基準のGWPは、気候変動に関する政府間パネルの第一次報告書</p>
<p>(IPCC－１９９０)において報告され、その後の報告書（IPCC-1995,2001,</p>
<p>2007,2013）において最新の数値に修正されています。地球温暖化の計算に</p>
<p>直接寄与す[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題④</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=104385</link>
				<pubDate>Sun, 30 Nov 2025 15:01:18 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>主要な温室効果ガスは、水蒸気、二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素、オゾンおよび、</p>
<p>CFC・HCFC・HFC・PFC(パーフルオロカーボン)等です。現在いくつかの温室効果ガスの</p>
<p>大気中の濃度は増加を続けていますが、これは主として人間活動の結果によるものです。</p>
<p>地球の温暖化に対する各温室効果ガスの放出の相対的な影響の大きさを簡単に表す指標と</p>
<p>して、地球温暖化係数(GWP)が考え出されました。GWPは質量ベース[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題③</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=101389</link>
				<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 23:40:06 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>地球を温暖化に導くエネルギーの源は太陽光線の照射にあります。大気圏外から</p>
<p>地球に到達する太陽からの照射エネルギーの年間平均値は１㎡当り３４２ｗに相当</p>
<p>します。この入射エネルギーとバランスするためには年平均で同等のエネルギーを</p>
<p>地球から宇宙へ放射する必要があります。しかし、大部分の放射は大気によって</p>
<p>妨害され、吸収された後で上下の方向に再放射されます。</p>
<p>地表からの熱放射を吸収するのは、水蒸気、二酸化[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題②</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=98817</link>
				<pubDate>Mon, 29 Sep 2025 07:09:13 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>近年、二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素、HFC等のガスが大量に大気中に</p>
<p>排出されるようになり、その結果、大気中のガス濃度が高まり、地表面付近の</p>
<p>気温が徐々に上昇しています。この現象を地球温暖化といいます。</p>
<p>地球温暖化が進むと、極地における氷河が溶け、海水が熱膨張し、海面上昇が</p>
<p>生じます。これにより、海岸線の後退、高潮等の被害が発生します。また、各地に</p>
<p>異常高温、洪水、干ばつ等の異常現象が頻発しやす[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 地球温暖化問題①</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=96257</link>
				<pubDate>Sat, 30 Aug 2025 10:00:06 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今月から、地球温暖化問題についてリポートします。</p>
<p>オゾン層破壊問題により、特定フロン等の代替物質として、オゾン層を破壊しない</p>
<p>フロン（代替フロン：HFC）が開発され、普及してきました。ところが、代替フロン</p>
<p>には、地球温暖化をもたらすという、次なる問題があったのです。</p>
<p>地球温暖化とは、大気中の二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素、HFCなどのガスは、</p>
<p>太陽光によって温まった地表から放出される赤外線を吸収[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, オゾン層破壊問題⑥</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=93866</link>
				<pubDate>Wed, 30 Jul 2025 21:33:36 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今月は、モントリオール議定書による規制スケジュールについてリポートします。</p>
<p>現在、モントリオール議定書により、規制対象のオゾン層破壊物質については種類毎に</p>
<p>削減スケジュールが決まっています。モントリオール議定書による規制は、生産量と消費量</p>
<p>(生産量＋輸入量－輸出量)を規制するもので、使用については規制していません。</p>
<p>CFCは先進国では１９９６年から全廃、途上国では２０１０年から全廃されました。</p>
<p>H[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, オゾン層破壊問題⑤</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=91339</link>
				<pubDate>Sun, 29 Jun 2025 02:58:54 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今月も表題について、記載していきます。フロンは大気中で分解しにくく、地上で</p>
<p>放出されたフロンはオゾン層まで達します。そこで紫外線によって分解され、塩素原子が</p>
<p>発生します。この塩素原子が触媒となって、非常にたくさんのオゾンを分解します。</p>
<p>これによりオゾンの分解・生成のバランスが崩れ、オゾン層が減少し始めました。</p>
<p>大気中のCFC濃度は規制の始まった１９８９年以降は徐々に増加が鈍り、１９９０年代</p>
<p>半ば以[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, オゾン層破壊問題④</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=89421</link>
				<pubDate>Thu, 29 May 2025 23:48:20 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今月も表題についてリポートします。</p>
<p>オゾン層の破壊に関与する程度を表すのに、オゾン破壊係数(ODP)という値が</p>
<p>用いられます。これは、同一質量のガスが大気中に放出された場合のオゾンへの</p>
<p>影響をCFCのR11比較して示した値です。ODPは、それぞれのガスの大気中での</p>
<p>さまざまの化学反応の速さなどを考慮して、スーパーコンピューターでモデル</p>
<p>計算を行って求められます。規制を行うに当たっては、フロンの実質[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, オゾン層破壊問題③</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=87492</link>
				<pubDate>Tue, 29 Apr 2025 10:57:56 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今月は、オゾン層破壊のメカニズムとオゾン層破壊係数についてリポートします。</p>
<p>大気中に放出されたCFCは、対流圏でほとんど分解しないで成層圏まで上昇しそこで</p>
<p>短波長の紫外線により分解し、生成した遊離塩素原子がオゾンと触媒連鎖反応をおこし、</p>
<p>その結果、オゾン層を破壊すると言われています。HCFC(ハイドロクロロフルオロカー</p>
<p>ボン)は水素原子があるので、その大部分は対流圏で分解しますが、一部は、成層圏の[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, オゾン層破壊問題②</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=85297</link>
				<pubDate>Fri, 28 Mar 2025 04:06:42 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>人々の関心がフロン類によるオゾン層の破壊に集まり、将来のオゾン濃度の</p>
<p>減少の推定もされました。その結果、このままフロン類の使用を続けると、</p>
<p>将来の地球的なオゾン層の破壊による環境悪化が引き起こされるとして、</p>
<p>具体的な使用削減が始まり、CFCであるR11　R12の生産能力を凍結しました。</p>
<p>さらに、国際条約の締結が進められて、1985年には『オゾン層保護のための</p>
<p>ウィーン条約』が、1987年には『オゾ[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, オゾン層破壊問題①</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=83102</link>
				<pubDate>Tue, 25 Feb 2025 07:38:24 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>毎度、お世話になります。</p>
<p>今月から表題について記載したいと思います。</p>
<p>空調機の主な冷媒であるフロンが大気中に放出されると、上空の成層圏まで上昇し、</p>
<p>オゾン層を破壊してしまうというメカニズムはご存じの方も多いことと思います。</p>
<p>オゾン層の破壊により紫外線が増加すると、皮膚がんや白内障など健康に悪影響を</p>
<p>もたらすばかりでなく、動植物の遺伝子を傷つけ、生存を妨げる恐れがあります。</p>
<p>１９８５年に南極で[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 銅管における応力腐食割れについて</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=81377</link>
				<pubDate>Tue, 28 Jan 2025 01:34:37 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>毎度、お世話になります。</p>
<p>今月は、前回までのアリの巣状腐食に関連して、応力腐食割れについて記載します。</p>
<p>非常に稀ですが、特定の腐食媒を含む環境で、引張応力を受けた銅管に応力腐食割</p>
<p>れが生じることがあります。応力腐食割れとは、水・空気・引張応力・材料の割れ</p>
<p>感受性及び腐食媒が複合的に作用し発生するもので、これらの全ての条件が揃わな</p>
<p>ければ発生しませんが、施工後の環境により極めて低い確率で発生すること[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 銅管に見られるアリの巣状腐食について③</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=79909</link>
				<pubDate>Mon, 30 Dec 2024 06:05:33 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、お世話になっております。</p>
<p>先月に引き続き、銅管に見られるアリの巣状腐食についてお話いたします。</p>
<p>冷媒配管工事では、ろう付けの際、管内の酸化を防止するために窒素ガスを</p>
<p>使用し、置換しながら行うのが一般的ですが、簡略して市販の酸化防止剤を</p>
<p>用いる場合があります。全ての製品が当てはまるわけではありませんが、</p>
<p>これらの酸化防止剤の中には、アルコールを溶剤として使用しているものが</p>
<p>あり、ろう付け[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 銅管に見られるアリの巣状腐食について②</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=78288</link>
				<pubDate>Fri, 29 Nov 2024 07:25:09 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、大変お世話になります。</p>
<p>今月も、先月に引き続き表題について発信していきたいと思います。</p>
<p>アリの巣状腐食のメカニズムとしては、各種有機物が加水分解を</p>
<p>起こして生成する蟻酸、酢酸等のカルボン酸を腐食媒体として</p>
<p>発生することが明らかにされております。</p>
<p>また、結露・湿気・酸性雨などの環境因子により同腐食が促進されると</p>
<p>言われています。同腐食を発生させる腐食媒体になるものとしては、</p>
<p>１）ろ[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
					<item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, 銅管に見られるアリの巣状腐食について①</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=76375</link>
				<pubDate>Mon, 28 Oct 2024 04:24:33 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>冷媒配管の冷媒漏れについて数回にわたり記述したいと思います。</p>
<p>表題のアリの巣状腐食ですが、近年、発生が見受けられるようになった症状で、</p>
<p>微細な一つの腐食孔から樹脂状に複雑に進行する特異な腐食であり、この腐食</p>
<p>断面形態を見ると、土中に作られるアリの巣に似た形状に類似していることから、</p>
<p>アリの巣状腐食と呼ばれています。</p>
<p>被覆銅管においても、施工後一定の放置期間を経て、運転開始後まもなく</p>
<p>ガスリー[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
					<item>
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				<title>佐藤 泰彦 wrote a new post, お初にお目にかかります。</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/?p=74909</link>
				<pubDate>Sun, 29 Sep 2024 07:18:19 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>９月より入会させて頂きました</p>
<p>さとう設備　代表　佐藤泰彦と申します。</p>
<p>空調設備の工事・整備・メンテナンスを</p>
<p>主に住設、電気工事を致しております。</p>
<p>材料費が日々、高騰する中、</p>
<p>いかにローコストで施工出来るか　又、</p>
<p>いかに顧客の皆様に喜んで頂けるかを</p>
<p>突き詰めて、精進いたしております。</p>
<p>業界３０年の古参ではございますが、</p>
<p>どうか皆様、ご指導ご鞭撻の程、</p>
<p>宜しくお願い致しま[&hellip;]</p>
]]></content:encoded>
				
				
							</item>
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				<title>佐藤 泰彦 さんのプロフィールが更新されました。</title>
				<link>https://kojinjigyou.org/member-activity/p/27820/</link>
				<pubDate>Tue, 24 Sep 2024 02:04:25 +0900</pubDate>

				
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