菅原 一也 wrote a new post, 日本人としての目覚めと自覚 19時間 1分前
移民政策の推進により、どんどん外国人が日本に入り込んできている。このことによって、様々な問題が生じていることは言うまでもないだろう。まず、日本人自身が移民を推進したいのかどうかということを抜きに移民が推進されていること自体に問題があろう。国民主権は建前であって、日本の主権はいまどこにあるのかを日本人自身が正していかなければならない状況にきていると思う。国会議員の何人が純粋な日本人で、何人が帰化人政治家なのだろうか。仮に政治の中[…]
菅原 一也 wrote a new post, 変化する時代に備えて 4週間前
社会が目まぐるしく変化する時代に突入している感覚になっている人もいるのではないだろうか。これから起こるであろうことを想定して行動することはなかなか難しいかもしれない。しかし、あらゆるリスクに備えて準備できることはする必要があろう。例えば、食料危機に備えて食料の備蓄は多少できると思う。また、安全を確保するために避難場所を考えておく。様々な情報の中から正しい情報を探り出して、これからに備えることが大切だ。待ち構えている困難を乗り切[…]
菅原 一也 wrote a new post, カスタマーハラスメント(リラクゼーション業) 4か月 4週間前
カスタマーハラスメント、いわゆるカスハラは、とくにサービス業にはよく起こるように思う。リラクゼーション業においては、セラピストに対して過度の強もみを要求したり、治療的な内容を要求したり、施術の相性が合わなくて施術中や施術後に乱暴な言動をとったり、様々なことが想定される。セラピストとして最善をつくしていても起きてしまうことはありうると思うし、セラピストだけの責任問題にされることは甚だ問題だと私は考える。そうしたことが起きた場合に[…]
菅原 一也 wrote a new post, 非正規雇用と正規雇用 8か月前
マスコミとくにテレビの報道をみると、参議院選挙において、非正規雇用より正規雇用を増やすという政策内容があるようである。しかし、これから話す論点が欠けているように思う。正規雇用が増えても給料が増えなければ、生活は豊かになりにくい。正規雇用が増えても減税されないのであれば、生活は豊かになりにくい。逆に、非正規雇用であっても、給料が増えたり、減税されれば、生活は豊かになりやすいのである。うまく真実から目をそらすように国民を仕向けてい[…]
菅原 一也 wrote a new post, コロナとサービス業の集客 9か月前
コロナパンデミックで、サービス業の集客が困難になり売上が大幅に低迷したことは、サービス業従事者には当然のこととして理解できるであろう。しかし、コロナの影響を受けない業種で働いていた人や富裕層には、コロナが売上に大きく影響を及ぼしていたことをなかなか理解できない場合もあろう。コロナパンデミックで、多くの人々は、政府、マスメディアの影響を受け、行動し、ウイルスを脅威と認識していたと思うが、立場や置かれている状況が違う人に対して寄り[…]
菅原 一也 wrote a new post, 外国人より自国民優先の政治へ 11か月 1週間前
今こそ日本人による日本人のための政治が求められている。中国人留学生に対しては底なしの優遇。ウクライナ避難者に対しては最大で月16万円。在日特権により日本人になりすまして生活できる人々。どれほど日本人に対しては冷遇政治なのか。どのくらいの外国勢力が日本の政治、行政に入り込んできているのか。選択的夫婦別姓に関しても、外国人が日本人と結婚し、日本を乗っ取りやすくするための超限戦の一つと考えてもよいのではなかろうか。日本人のための政治[…]
菅原 一也 wrote a new post, 辞めた職場での出来事に対する相談 1年前
私は個人事業主としてリラクゼーションの職場で働いている。以前、業務委託契約をして働いていた職場のセラピストから、その職場であったことに対する相談を受けることがある。もちろんセラピストとしてその職場に関係ないような個人的な相談なら相談や話をしてもかまわないと思う。しかし、その職場の個人情報やその職場における特有の情報に関係するような相談に関しては、部外者に話してはならないと思う。相談の内容の範囲に対しても、きちんとコンプライアン[…]