大手宅配業者の下請けとして1月の稼働状況を報告すると
引き続き、過去最低の荷量の少なさとなってしまう。
昨年と比べて約12%減。そもそも稼働日数も19日と過去最低だった。
また先月と比べても21%減となっており、いよいよ厳しい状況に入った。
年末にありえないくらいの荷量の少なさから想像はしていたが
今後もこの荷量の下降トレンドは十分続くと予想される。
また業界のニュースでは今後も競合が増えるという情報が公になっており
上記の予想を担保するような情報も上がってきている。
他事業の検討であるが、スポットワーク系の企業とエリア管理者として
業務を2月より行うことなった。
まずは様子見ではあるが、今後に期待できるようであれば
そちらに比重をかけていきたいと考える。
※一月当たりの売上(配達個数)は(先月対比)
先月対比79.5%
昨年対比88.1%
先月稼働日22⇒今月稼働22日となる。
(※詳しい数字を上げられないため上記表現でご了承ください。)
来月も稼働日数、荷量予測ともに厳しい。
新たに新規事業もスタート。