1月の仕事は年明けから本格的に始動し、主に石材の取り付け現場、ホテルの改修工事、県庁関連の工事に携わった。石取り付けの現場では、納まりや仕上がり精度を意識しながら、下地確認から施工まで丁寧に作業を行った。ホテルの改修工事では、既存建物を活かしつつ、限られた工程の中で品質を落とさないよう注意しながら施工を進めた。また、県庁の仕事では公共工事としての基準や安全管理を重視し、周囲への配慮を徹底した。年明けの忙しい時期ではあったが、どの現場も無事に対応することができ、今後につながる経験を積むことができた。