春先は寒暖差や日照時間の変化で、自律神経とホルモンが乱れやすい時期。
疲れや気分の揺れ、5月病もそのひとつ。先に整えておきましょう。
*ドーパミン(やる気) — 5分で終わることを1つ終わらせる 「終わった感」が、脳を静かに再起動!
*セロトニン(安定)—毎朝、朝日を5分浴びる体内時計が整い、気分が安定しやすい!
*コルチゾール(ストレス)—息を吐く時間を吸う時間より長くする 緊張のスイッチを静かに切り替え!
*ノルアドレナリン(緊張)—次の予定の前に席を立って何もしない2分間 力が抜けて疲れが残りにくい!
身体を整えて、暖かく楽しい春を迎えましょう。