年度末に差し掛かり、来年度に向けた新たな施策や計画、今後の動きが定まってきている。
昨今のAIの進化や導入スピードの早さも相まって、現場の来年度の動きも、2月末時点でも未確定な部分が存在している。
加えて、エンドユーザーの資金面からも、チーム組織のある程度のスリムアップは避けられない情勢となった。
有難いことに、自社の組織は存続が決定し、中長期な目線でやることも見つかった。
ただ、課題は山積みで、よりブラッシュアップや更改できることも多く、他チームやメンバーの協力は欠かせない。
確かな実績や自身の経験のためにも、次の夏までの3か月間が特に重要な時期となる。