3月の取り組みとしては、春の行楽とインバウンドが予想される中で、冬から夏にシフトチェンジする中で売り場の変更や冬定番の商品をカットしていった。おでんの販売を2月いっぱいで終了させ、ホットドリンクも終売の判断を行った。3月は本部の支援も手厚くあり、米飯のセール、FFのセール、新規商品など、盛りだくさんの内容で強化していった。客数及び売上も並行して上昇気流にあり、事前告知の徹底を行った結果、過去の売上を超えることが出来そうである。揚げ物セールの事前告知の徹底を行い、エリアでは成績11番目の良い数値で終える事となった。3月は残りわずかではあるが、新年度スタートとなり、客足が鈍化する事が予想される。3月セールの残存効果を4月に期待を持たせたい。