今の私が仕事を頑張っていられるのは、推し活を楽しみたいからです。 働いてお金を稼ぎ、自分が推しているアーティストのライブや舞台、CDやDVD、グッズの購入などを諦めたくないと思っているから。 推し活をしていることを伝えると、若干引かれることもあり、今までは声に出すことはしてきませんでした。 しかし、最近は自分の中で声に出すことは別に恥ずかしいことではないのだから、良いのではないかと思えるようになってきたのです。