自分が好きなものを推していることに対して、声に出してもよいのではないかと思えるようになったのは、 まさに自身が推しているアーティストがそうだからです。 自身が推しているアーティストが、好きなものは好き!と声を大にしていってもよいんだと、 誰に何を言われようが自分が好きなことは変わらないのだから、否定をされたとしても、好きは好きなままなのだから、 自信を持ってよいということを言っていることを知ったからです。