3月度の実績。
3月の札幌は雪解けが進み、全体的に走りやすい日が増えてきました。大きな凍結や視界を遮るような雪山もなく、先月に比べると運転のストレスはかなり軽減された印象です。
ただ、雪解けに伴う水たまりや路面の凸凹も多く、油断すると車に負担がかかる場面もありました。気を抜かず、車両にも配慮しながら丁寧な運転を意識して稼働しました。
一方で、3月は物量が落ち着き、個数も減少。思うように売上が伸びない日もありましたが、その分一件一件の精度を意識し、無駄のない動きを心掛けました。こういう時期こそ、安定した稼働と基本の徹底が大事だと感じています。
気温も上がり体は動きやすくなってきましたが、気の緩みが事故につながらないよう、引き続き安全第一で取り組んでいきます。来月は状況の変化にも柔軟に対応しながら、しっかり結果につなげていきます。