私のやっている事業はいわゆる隙間産業です。ニッチ産業とも言います。
もともとは好きな事をやって収益をあげていましたが、その関係でユーザーから
いろいろな声を聞くことがあります。
その中で今あるものでそのクオリティが低く実用性がないという声をいただきました。
それを改善した製品が出来ればそれなりの需要が見込めると思いました。
それを実行することによってその商品のうわさが世界中にひろがりその物の
第一人者と言われるまでになりました。
小さいビジネスですが、長く続いています。