一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

  • ExcelマクロのVBAに関して⑭繰り返し処理(配列の中身に関して2)

今回はExcelマクロ(VBA)の配列の中身の続きに関してです。

 

前回一次元配列の中身に関してお伝えし、今回は一次元配列を2個使う方法などをお伝えしていきます。

 

A(2)の内訳:A(0),A(1),A(2)

 

参考例

 

Fruits=Array(“apple”,”lemon”,”pear”)

Price=Array(100,200,300)

 

A
apple lemon pear
100 200 300

 

※例えば下記のように入力して使用すれ、ポップアップで出力されます。

 

ポップアップで「moji」と表示させる:MsgBox “moji”

 

ポップアップで配列に入れた文字を表示させる:MsgBox fruits(i)

The following two tabs change content below.

近藤 舞

フリーランスの事務になります。よろしくお願い致します。

この記事をシェアする

  • Twitterでシェア
  • Facebookでシェア
  • LINEでシェア