一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

  • BigQueryではじめるSQL7

前回は、WHERE句の条件を複数指定するための方法を記載したが、今回はWHERE句で条件指定の際に頻繁に使用する論理演算子について記載する。

論理積(AND)

「条件1 AND 条件2」のように使用し、条件1,2双方を満たすレコードが取得される。

論理和(OR)

「条件1 OR 条件2」のように使用し、条件1,2どちらかを満たすレコードが取得される。

論理否定(NOT)

「NOT 条件」のように使用し、条件の否定を満たすレコードが取得される。

 

The following two tabs change content below.

Kyota

最新記事 by Kyota (全て見る)

この記事をシェアする

  • Twitterでシェア
  • Facebookでシェア
  • LINEでシェア