一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

今ではネットワークの共通言語となっている

使う階層。

ネットワークインターフェース層

インターネット層

トランスポート層

アプリケーション層

1ネットワークインターフェース層

OSI参照モデル

物理層・データリンク層

具体的なプロトコルとしては、下記が該当

イーサネット

無線LAN

PPP

インターネット層

OSI参照モデル→ネットワーク層

エンドツーエンド通信を実現している。

TCP/IPで通信するPC・サーバー・ルーターなどの情報を(ホスト)と呼ぶ

プロトコル

IP・ICMP・ARPが該当

通信担当IPが担う

他の2つはサポートしてくれる物

トランスポート層

プロトコル

TCP・UDP

OSI参照モデルのトランスポート層・セッション層

1つのホスト上には沢山のアプリケーションが詰んであります。

プロトコルの役割

ホストに届いたデータを適切なアプリケーションへ振り分ける事が可能。

更にTCPはエンドツーエンド通信の信頼性を確保する機能も備え付けられている。

適切にデータを転送する対応

アプリケーション↩︎データ

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重村 隆博

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