障害対応フローの再定義を行った。
ネックになったのは言葉の定義と、初期対応でどの状態を目指すかと言う部分だ。
暫定対応、恒久対応、再発防止対応などなど
これにチケット等のITSMツールの管理基準が加わって、なかなか複雑な状態になってします。
これを一つ一つ言葉の定義を行って、フローに起こしていく。
なかなか地道な作業になる。
普段の業務の中で無意識にやっていることをすり合わせて、言語化していくイメージ。
言語化したもので共通認識を持って、同じクオリティの対応を行っていくことができる。