こんにちわ、今日はさらに前回の続き「デザインツール」についてです。
デザインツールというより、もはやアプリの話になるのですが、MACとAndroidの連携は「MacDroid」でやっています。無料では、Androidからの一方通行なのですが、有料版では、別のドライブを見るようにファイルの読み書きができます。カメラ撮影データをAndroidからコピーしたり、時間潰しの音楽ファイル(音楽はオフラインで聴くので)をAndroidに移したり、双方向のやり取りが可能です。もはやAirDropより使い易いです。
ただし制限があり、同一のワイヤレスネットワークにおくこと。デバックモードをonにする(一部アプリで不具合がおこります。)などの操作が必要になります。が、そのくらいの手間は歓迎すべきことかもしれません。それこそなにもなしにつながるAirDropの方が怖いことに思えます。