こんにちは。鳶工事業を営む個人事業主として、日々現場に立っています。鉄骨や足場の組立ては、建設現場の“土台”を支える重要な役割です。個人でやっていると、技術だけでなくスケジュール管理、請求、営業、体調管理まですべて自分次第。だからこそ、「自分が倒れたら終わり」という緊張感と責任感を日々持ちながら働いています。
とはいえ、個人だからこそ柔軟な対応ができたり、現場の信頼を得られたりする強みもあります。これからも“現場に強い個人事業主”として、安全第一で突っ走っていきます。