元々配達員になりたかったわけではなくてどこに行ってもどこに転職しても必ず開放型喫煙所そこで吸う喫煙者がいたからこの仕事をしょうがなくしているだけ。
タバコさえなければ喫煙者さえ人間として認められていなければ、もっと柔軟にここで決めたいここで続けたいになった職場は、複数ある。
ただこの国に関しては、さらば一切ない。
健康増進法、受動喫煙防止法もまだ未熟、他国に比べれば遥かに遅れているところがある。
お荷物にも極力タバコの匂いをつけないそもそも人間なのでそんなことは、ないがこれからも気をつけたい。