結露や道路凍結に対する安全運転
○順路確認
まず始めに道が凍結している可能性がある急な下り坂、凍結注意の看板がある場所を確認します。なるべく凍結の可能性がある道を避けて順路を組みます。
○運転
アクセル、ブレーキをゆっくり踏むことを心がけます。
急に動かすとタイヤが空転したり、スリップする原因になる為注意するよう呼びかけます。
カーブ中や停止線直前でブレーキ踏むと、凍結面では滑りやすい為、カーブ、交差点では早め減速を行います。
○橋・トンネル出口・日陰は特に注意する
地面が乾いて見えても、そこだけ凍ってる“ブラックアイスバーン”の可能性を考慮します。
凍ってる可能性を常に考えながら細心の注意を払い、安全運転に努めます。