一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

  • 骨粗鬆症について

骨粗しょう症(こつそしょうしょう)は、骨がもろくなりやすくなる病気です。骨は体を支えたり、動かしたりする役割がありますが、歳をとると骨のつくる量が減り、弱くなります。これにより、ちょっとした怪我や転倒で骨が折れやすくなります。予防には、カルシウムやビタミンDを多く取る食事や、運動(特に骨を強くする運動)をすることが大切です。こうしたことを心がけると、骨を丈夫に保つことができます。

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内野 志野

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