家電量販店は1月になり、年末年始、正月は忙殺される様な状態ではありましたが、それが明けるといっぺんに閑散期に入りました。
ただし、中国からのお客様は減少したものの、アメリカ、スペイン、トルコからのお客様はかなり増えており、1回に数十万円のお買い物をされる事も少なくなく、実売率に関しては前年比に比べると伸びている状況です。
インドなどのお客様も増えてはいますが、中古の商品を探されている方が多くおられ、リユースのニーズも増えてきています。
今後、新生活などのシーズンがくるので、その際にどこまで売上が伸びるのかが課題になっています。