一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

数年前から我が家の裏山から鹿が下りてき始めた。

なぜなら、鹿柵が壊れたままになっている。

毎晩十数頭は下りてきている

奴らは、口笛を鳴らし大きな足音を立て、糞をぽろぽろ落としながらやってきている

はじめは鹿も、人間を見たら急いで逃げていたが、ここ最近は

慣れてきて来たのか、まったく逃げようとしない。

光を照らしても大きな音を立てて「なにー?」と、余裕を見せてくる

逆に人間のほうがその態度を見て、もしかして、突進してくるか?!

と焦る始末だ

いつになったら鹿柵をなおしてくれるんだよ。

毎晩毎晩よるに車運転するからさ,

鹿が道の側の草を食ってやがるし、

なんなら道をふさぐんだぜ?

本当勘弁してほしいよ

11月から狩猟だけどまったく減ってないぜ?

なんなら毎年毎年familyがふえてるぞ!

こういうことをもっと本腰入れてとりくんでほしいよな

と毎日ぶつぶつ文句を垂れる私でした。

The following two tabs change content below.

高橋 直廣

最新記事 by 高橋 直廣 (全て見る)

この記事をシェアする

  • Twitterでシェア
  • Facebookでシェア
  • LINEでシェア