一般社団法人 全国個人事業主支援協会

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  • 何事も挑戦してみないとわからないことがある。いろいろな情報があふれた社会であるが、インターネット上の情報とリアルな情報では多少の違いがあることがある。それは挑戦してみないとわからないということだ。その当事者になって初めてわかる。体感できる。当事者ではないのに第3者がああだこうだ言うことはお門違いということはよくあることだ。相手の立場に寄り添うことすらできていない。その当事者ではないとわからないことがあるという認識がまず大切ではないだろうか。

  • 選挙の投票率について考えてみたいと思う。地方自治体の議員選挙において、都市部は投票率が低くなりやすく郡部は投票率が高くなりやすいようだ。都市部は政党の公認推薦候補が当選しやすいのに対して郡部は無所属が多い傾向がある。都市部においての投票率の低さが政党の公認推薦候補を当選しやすくし、それが利権構造と深く結びつく。それでは一般市民の声が政治、行政に届きにくい。投票率の低い自治体は、投票率の向上に向けた取り組みを強化すべきだ。

  • ある業務に対して応募して書類選考で2週間かかりますのでそれまで待っていてくださいとメールが入った。2週間経っても連絡が来ず3週間経っても連絡が来ず、ようやく4週間で電話連絡が来た。予定の倍の時間を待たせたことに対して何の一言も触れられなかった。メールを送ってくれた人と電話連絡をくれた人は別人なので、連携がうまくいっていなかったのか、それとも意図的に2週間伸ばしたのか、あるいは単に忘れていたのか。どれだったとしても一言あるべきで[…]

  • 世の中に出まわっている情報に関して真実か、虚偽かを見抜くことはなかなか難しいと思う。コロナウイルス、コロナワクチンに関しても同様で、何が正しくて何が間違っているのか判断することは容易ではないだろう。コロナワクチンを接種した人が善人で、コロナワクチンを接種していない人が悪人かというと、そうではなかろう。仕事においても、情報を精査してその情報の正しさを判断することが求められよう。ミクロ的に見た場合とマクロ的に見た場合では答えが異な[…]

  • 菅原 一也 さんのプロフィールが更新されました。 1年 11か月前

  • リラクゼーションサービスを提供するに際してお客様が何を求めて来店されるかを把握する必要があると思います。辛い体を楽にしたいのか、心の傷を癒したいのか、会話を楽しみたいのか、もまれる気持ちよさを味わっていたいのか、様々なニーズがあります。それを来店前もしくは来店時に見抜いたうえでサービス提供を行うことで、サービスの質や顧客満足度を向上させることができると考えております。ヒアリングとお客様の雰囲気や反応から判断していきます。

  • 菅原 一也 さんのプロフィールが更新されました。 2年前

  • 私はリラクゼーションサービスを提供しはじめて約13年ほどになります。来店されるお客様に対して満足してもらえるようサービスの提供をいたします。まず、なぜご来店されたかニーズを的確に把握しようとします。そのうえで接客や技術を吟味しサービスを提供します。お客様は日常生活で不安や不満をかかえての生活が大半だと思われ、不安の「不」を取り除く、不満の「不」を取り除くよう精神的なサポートも含めて接客しています。

  • 菅原 一也 さんがプロフィール写真を変更しました 2年前

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  • 菅原 一也 さんのプロフィールが更新されました。 2年前

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