PMOとして関わっていく中で、システム開発手法についても学ぶことが多くなりました。
主に、話に上がってくるのが、①ウォーターフォール開発 ②アジャイル開発の2つになります。
ウェーターフォールは言葉の通り滝のように、要件定義から保守まで全工程が上流から下流へ順番にすすめる手法となっており
アジャイルは開発工程を短期間で繰り返しながら開発していく手法です。
それぞれメリットとデメリットがあり、どの手法で進めていくかは案件の状況によって異なる部分があるようです。
その点については、また別の機会に。