こんにちは、もう明けてしまいました。あけましておめでとうございます。
まずは、昨年の反省をしなくてはいけません。もともと高血圧の治療で、医者通いはしていたのですが、思い返してみれば一昨年の秋くらいから「鼻」の調子に悩まされていました。いやな匂いはするし、鼻水がとまらなかったり。いも思えばそのくらいから発症していたんでしょうね「蓄膿症」。小さい頃にも医者にいってました。大人になり気にならなくなっていたんですが、完治はしてなかったんでしょうね?それもあってか、咳が止まらす、呼吸が苦しくなる症状がではじめました。夜、横になると咳が出て半身を起こした状況で寝ることも何回かありました。さすがにと思い、医者にいき蓄膿症の治療をはじめて、少し収まり安心していました。それが7月。その後しばらくして、咳と「息苦しさ」。階段を上がったりだけでなく、普通に歩いていても息が切れる状態になりました。週末は近くの街に散歩して買い物して帰ってくるって生活パターンさえつらく、このままではと循環器内科にいきました。結果は「気管支喘息」でした。鼻だけではなく喉もやられていました。言われて調べてみるとその典型的な症状である「繰り返す喘鳴(ぜーぜー)、息切れ、息苦しさ及び夜間から早朝に起こる」そのままでした。非喫煙者だし、そっちの病気にはならないと過信してましたね。それが11月。さいごは軽かったですが「ギックリ腰」12月31日。大晦日の夕方でした。「不摂生」と「運動不足」。反省の一年でした。