ここ最近、気づけば仕事の中心が動画編集に移りつつあります。本業で培ってきた“伝えるための構成力”がそのまま映像制作にも活かせることに気づき、依頼も自然と増えてきました。編集の奥深さに触れるほど、表現の幅が広がっていく感覚があり、その楽しさが次の挑戦への原動力になっています。紙と映像——媒体は違っても、根底にあるのは「相手にどう伝えるか」。そう考えると、どちらの仕事も私の中でしっかりとつながっています。これからも動画編集をもう一つの軸として、より良い表現を追求していきたいと思います。