過ごしやすい季節になってきた、毎朝高頭羽織って仕事に行く環境から上着を着ずにラフな格好で日々過ごせるのはとても良い。引き続き花粉との戦いはあるが、これは自然界の生存競争の中で必要なことなので受け入れる。
環境について話したが過ごしやすいという言葉には何も感じないと言うのがすごく大切なことなのかもしれない。何も感じず通勤できているならば環境がいいと思うし、何も感じず仕事に打ち込めているならば、それは環境が良い日常でありがたみがわからなくなってしまうようなことがないように気をつける。また何も感じないと言うところで、鈍感すぎて周りに悪い影響与えていないかも大切で、自分ではストレスを感じていないことも、周りからしたら非常にストレスになってしまっていることもあると思うので、過ごしやすくなってきた今日この頃学び、自分の今の心地よさは本物か周りは心地よくできているかを少し電波を立てて見極めたい。
円滑仕事の中には、ファンダメンタルコミュニケーションが存在してると思うので、時に反省しながら、周りと逃げかけ構築も努めていくこと、本当の春が来たときにみんながより過ごしやすくなっているようにしていきたい。