「責任を取って辞職」
よく聞く言葉だけど、本気で真面目にやったとしたらどうなるのか(監修:GPT4.1)
質問:
プロジェクトで大失敗した社員は、責任を取って辞職
これを1000人の企業でやったとして、5年後に生き残れるのは何人くらい?
新卒3年目まで、事務や受付など一般職は除外。
🔹前提条件
🔹仮定:1人が年に1件以上プロジェクトに関わる
平均して、
→ 10人×10プロジェクト=100人のうち、毎年10人が失敗に巻き込まれる計算。
つまり 対象者の10%が毎年退職。

Screenshot
🔹5年後の残存率:
約60%(354人)
ただし、これは「失敗率10%」前提のかなり甘いモデルです。
現実的には、組織がピリピリして、
という副作用が出ます。
結果、
5年目には組織の活力が低下し、
「リスクを取らずに責任回避だけうまい人」しか生き残らない構造になるでしょう。
🔹もし失敗率を20%に上げた場合
(現場裁量が多い業界・営業主導など)
→ 600 × 0.8^5 = 約196人
つまり、5年で7割以上が消える。
組織としては崩壊寸前です。
🔹余談
このルールを導入すると、「優秀=失敗しない人」ではなく
「リスクを取らない人」が評価されるようになります。
長期的には技術も営業も死ぬ組織になります。
、、、がちで失業者が続出する世界になってて草
現実でこんなことやったら普通にわたしも失業してるとおもいます。ええ。
(でも正直めちゃくちゃ笑ってしまったし、これだからAIはやめられない)