一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

  • 学習の必要性とカタストロフ

何かを学習する。

学生さん、エンジニアやフリーランス、社会人、生きとし生けるものは、何かを学習する必要があると思ってます。
その中でも、人間というのは、食べて行くのに学習が必要不可欠となります。

なぜならば、衣服なしの「ポン!の時代」
要は、人類がワチャワチャ生物を追いかけて、その日暮らしを実施していた7万年くらい前の時代

人々は、カタストロフに遭遇しました。
カタストロフというのは、”大災害”です。

どんなカタストロフかというと、トバ火山という山の噴火になります。
もーのすごい規模の爆発によって、火山灰が巻き上がり、日光を遮断!!
地球の平均気温が、5度も低下したとか。

そんな時に誕生したのが、衣服という物です。
人類は、自然界で言うと、生身で強いわけでもないです。
5度の低下によっても、致命的になる、そんな生き物です。

そんな人類が低下の影響で、衣服というものを編み出したと言われてます。

衣服と同時に発生したのが、コロモジラミというシラミです。

全く関係のない会話を永遠と記載してしまったので、ラーニングピラミッドと言う内容を記載します。

現在、学習の定着度と言うのは、アクティブラーニングを利用した場合、高いと言われてます。
どのような方法かというと、
○グループ討論
○自ら体験
○誰かに教える
このような内容となります。

読み書きは、学習定着度で言うと、それほど高くない内容です。
学校の先生とかが、宇宙語を黒板に決死の思いで書き殴ったりしてることもありますが、、、、。

ここで、「いつやるの?今でしょ!」という先生が言っていた内容

努力は、「裏切らないは、不正確」

努力は、「正しい場所で、正しい方向で、十分な量なされた努力は、裏切らない」

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平林 歩

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