一般社団法人 全国個人事業主支援協会

COLUMN コラム

本日は、宅地建物取引士の意外な使い道についてお話しいたします。

宅地建物取引士の意外な使い道とは、WEBライターです。

WEBライターとは、WEB上の記事を執筆する人のことを指します。しかし、なぜ宅地建物取引士がWEBライターに使えるのでしょうか?

理由として

  1. 不動産関係の案件は高単価の案件が多い
  2. 実績を積んでいけばクライアントから継続案件を依頼されるケースもある
  3. 自身の体験談も交えた記事執筆ができる

ほかにもあるでしょうけど、とりあえずぱっと浮かんだだけでもこれだけ出てきました。

ボクも先月WEBライターになるべく勉強を始めて、先日初めて記事を執筆・納品いたしました。これが記念すべき(!?)デビューになりました(笑)

軌道に乗るまではWEBライターの基礎を固めつつ執筆を数多くこなし、毎月5万、10万円とコンスタントに稼げるようになるのが最初の目標です。

今後とも、駆け出しWEBライターの奮闘を温かく見守っていただけると幸いです。

 

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櫻庭 茂貴

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